雑記 最初に、誤解のないように宣言しておくが、自分は内製回帰厨である。 だがしかし、受託モデルのSIerよりも価値を出せない内製部隊なんかイラネ。システムを作ること自体が目的化している内製部隊なんかイラネ。 何のためにシステムを作るのか?何のために内製部隊としてそこに存在しているのか? 作業の手戻りを気にして、利用者が要求仕様を固めないと動けないとか、使い勝手の悪い仕様を押し付けてくるとかするのは、内製外製問わずクソだと思うが、内製の方が乗り換えが効かない分タチが悪い。 仕様は「もらう(受動)」じゃない、... > このページを見る
最終更新時間:
2009年12月26日00時00分
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- 人は評価の通りに動く
- 内製。ユーザーに近いし、「何とか書」の山を作らなくていいし、データにアクセスできるからテストデータもすぐ作れるので、当然内製の方が生産性が高いはず。
- 「その意識ができないんだったら、外部委託した方がマシだ」
- 仕様は「もらう(受動)」じゃない、「まとめる(能動)」だ。
- 同意。個人的な経験からすると、外注すると高くつくから内製って感覚の経営者が多いかな。経営者はシステムのことをそれほど考えていない。売上の方が気になってる。
- SIer中途の人がこのようにコンバートすることは稀だが、そうしたときかなりのパフォーマンスが出る。魔法戦士みたいな。
- なるほど。
- "乗り換えが効かない分タチが悪い。仕様は「もらう(受動)」じゃない、「まとめる(能動)」だ。仕様をもらってコードに落とすことしかできないなら、低賃金人海戦術なアジア各国との単価競争にさらされて当然だ"
- 仕様は「もらう(受動)」じゃない、「まとめる(能動)」だ。
- 開発者は、自分たちが作っている製品なり商品をもっと分り易く伝えなくてはならないね。








