http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0712/18/news065.html今回の文化庁の最終意見は、「結果的に」パブリックコメントを無したなんてものではなくて、最初からパブリックコメントを意図的に無視できて、それが社会的に認められてしまう、という制度趣旨の潜脱状態の前例を作るために、文化庁が意図的に権利者寄りの選択を図ったものと考えられる。そうでなければ、これまでパブリックコメントの結果を援用してきたという事実と矛盾するから。文化庁は、少なくとも建前上は中立的な... > このページを見る
最終更新時間:
2007年12月18日19時58分








