世の中の人になかなか伝わらなくて時々ジレンマを覚えるのが「石橋貴明はいかにすごいか」ということだ。石橋貴明は本当にすごい。それは近くにいればいるほどすごいと感じるようなところがあって、石橋貴明の周りには本当に瞬く間にシンパができる。石橋貴明は昔、自らをカリスマと称していたけれど、その尊称に全く遜色ないのがぼくにとっての石橋貴明その人である。 石橋貴明のすごさを物語る一つの例として次の動画がある。 これは2004年にフジテレビで放送した27時間テレビ(片岡飛鳥が監督した)の中の一コマなのだけれど、とんねるず... > このページを見る
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2009年07月04日02時35分
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- 「石橋貴明は単に政治力が優れているだけの芸人ではないのである。彼こそは、真の実力を兼ね備えた空前絶後のマルチプレイヤーに他ならない」
- そこまで・・か?
- おもしろい。
- 石橋貴明の誰にでもズケズケいくところが好き。
- この人,ほんとうに元放送作家なの?
- さすがハックルベリーの人はブコメを集めるためにどういうエントリを書けばよいのかを熟知している
- 動画みたい。
- 石橋貴明の「おいそのネタやるのかよ」って言う戸惑いに似た表情がいい。
- そういや「ヒデちゃんが凄い」って記事をごく最近はてブ経由で読んだな
- 単純に体が覚えてるってだけだと思うが。/ 本当に近くにいた人だったら、貴さんのすごいところをもっと知ってるだろうに/ それを文章化する事ができんだけかしれないけど。
- 優秀なFWの定義が真逆だと思うんだが。パスをだされてからしか反応できないのはヘボいFWだろう。
- 秋元康の弟子による秋元芸人評としてはちょっと食い足りない
- くだらん。タイトルが石橋高明を理解できるハックルベリーは如何にすごいか、にしか見えない。
- とんねるず好きだけどこれは違う。
- 読んでもちっともすごいと思えないのがすごい
- 痒いところに手が届いていない感
- スキ
- なんか凄い久しぶりに「石橋貴明は本当は凄い」系エントリを見た!
- 適当にやるノリタケ・きっちりとやりたがるタカアキ。その象徴がギターのチューニングの時に苦笑いしながら「コッチだよw」というシーン。の「コンビ愛」のことだと思った/反射神経は・・・なあ。どうでもいい
- もしもこんな「反射神経が凄い」みたいなしょうもない理由で松本人志を褒めてるやつが居たら、メッタメタに叩かれるんだろうなぁ。




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