すぎやまこういち先生の80歳を祝う某誌に掲載予定だった原稿が、雑誌の方向性がコラム中心→インタビュー中心に変わったために宙に浮いてしまいました……。で、先方の了解も得られましたので、ここに公開しておきます。くわしい人やマニアにはぬるいかもしれませんが、元もと一般誌向けの原稿ということで、そこは大目に見てもらえればと。あとナンバリングも文字化けを手作業で直してるんで、間違いがあってもカンベンな!●すぎやまサウンドは現代のクラシック『ドラゴンクエスト』(以下ドラクエ)シリーズを彩るすぎやまこういち氏の楽曲、そ... > このページを見る
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2012年01月07日12時07分
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- ハネケンのWizもね。
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100年後の音楽の教科書に載るこの時代の音楽の偉人って、海外ではジョン・ウィリアムズやロイド=ウェバー卿であり、本朝では久石譲・すぎやまこういち辺りになるんだろうな、などと考えたり。
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僕も福岡のドラクエコンサートに以前行きました。今度は息子と行きたい。
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ゲームのシーンが音楽とともに脳内で完全再生され、またドラクエがやりたくなる文章。「こと情感たっぷりな「遥かなる旅路」の人気は高く、わざと一人を戦闘不能にしてまで浸ろうとするプレイヤー」ワシのことかー!
- 「ドラゴンクエストへの道」を正史として扱って良いのかどうかだけが気になる。
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熱い素敵な記事。読みながらいろんなドラクエの曲が頭の中で再生された。
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これはすばらしい記事
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なんか読んでると涙が…
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良記事。すぎやまこういち氏がザ・ヒットパレードやガッチャマンのテーマ曲を作ってた事を恥ずかしながら知らなかった
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すぎやまさんは本当に大作曲家と思うなぁ。しかし、ドラクエももちろんだけど、個人的には「帰ってきたウルトラマン」の主題歌が一番の傑作かつ原点と思ってるんだよね。
- 「広野を行く」がああじゃなかったら初代DQがあそこまで流行ったかどうかわからないレベルだと思ってる/ディーヴァに浅倉大介が絡んでたの知らなかったふいた
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ゲームを引き立てる音楽。すぎやまこういちとドラクエの旅路 - SIZUMA DRIVE@ハテナ
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youtubeでフィールドメドレー(FC音源)聴きながら読む。懐かしい> http://www.youtube.com/watch?v=Whyl6slWDO8
- 「ドラゴンクエストへの道」を正史として扱って良いのかどうかだけが気になる。
- 見てる:
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ラーミアで向かうのはバラモス。
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ドラクエ4のサントラ2枚組は傑作。小学生の時にオーケストラを見に行ったなあ
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ドラクエ3のゾーマ戦のBGMってそういう事だったのか・・・「前半は初代の「広野を行く」、後半は「II」の「遥かなる旅路」のアレンジ」
- 本題とは関係ないが、浅倉大介はDIVAの頃はプロの作曲家ではなかったのではないかな。少なくとも、プロの作曲家に声がかかった例として、すぎやまや羽田と並べるには違和感がある。関口和之の方が例としてはいい。
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ドラマ化を希望します。
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久しぶりに聞きたくなった。
- 文脈からは「ゾー○」ではなく「バラモス」にするべきではないだろうか。
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LUNARの音楽もとてもいいよ。岩垂さんは神。
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すぎやま先生の音楽はフランスものみたいだと思うのです。
- ちょwww、サマルカンド違うwww。人生初RPGはドラクエ2でした。いいよね、遙かなる旅路。6以降やってないけど。6の時のインタビューで「サウンドプログラマーが頑張ってくれた」的な話があったが、崎元さんだったのか。
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すぎやまこういち氏とかジョン・ウイリアムズ氏とか、正統なるクラシックの後継とも言える劇伴音楽の作曲家の方々は皆『きちんと音大でじっくり学んだような人達ではない』辺りがミソ。
- 読みながらググッて曲を聴いちゃった。ファミコンの音源で聴きたい曲ばかり。
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3人が揃ってからの曲「果てしなき世界」は1人死ぬと「遥かなる旅路」に変わるのか!忘れてた。それはそれとして、最大の問題は iTunes で変えないことだと思うんだよなあ。。。
- 今でも曲を聴けば画面を思い出せるもんなぁ。噛んでも噛んでも味のなくならないスルメ曲。
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なんか感動した。








