こないだの記事書いたら、うちのブクマの被お気に入り数が5人分増えた。記事に書かれた側が増えるのかなと思ってた自分としては、なんだか予想外。もう旦那衆になってしまった。(ちょっと申し訳ない気分が) で、今日はコミュニケーションの話。 > このページを見る
最終更新時間:
2006年10月29日01時12分
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- 対立は不毛だけど、ネットにおけるコミュニケーションのパラメータを増やすことは意義がありそうなのだ。mixでiの異常ななれ合いもそこにいくらか由来しそうだし。
- 「対立など不毛」といいつつ、引用もとに対立する意見ばかりでうまくメリットデメリットを比較できていない。合気道の例も説得力に欠ける。対立は不毛だが、ネットの特性、リアルの特性を考えてみたいな。
- 批判のどちらにも、当事者的に問題だと思っている点はある程度同意できるのだが。。。嫌韓とかのたまわっている人が、韓国人とほとんどリアルでは交流していないけど、ネットで見るから書けるという所とも繋がるか。
- そして非モテ、非コミュ論へ…/縛られてできないのか、諦めてるのか、etcetc…。
- ヒッキーにはそれが(r
- おお、GJ!
- <「殺し合い」は「communication」 目線、足、手、体の軸の動きや、さらに相手の心も観知…。その情報… ――地に着いた~。realは情報量も多いけど、noiseも格段に多い。目の付けどころをsharpにtuningして ジャンケン ポン!
- 毎日オフ会をやっているのならともかく、半年に一回のオフ会で『「実際に会えばその人の背景や現実を知ることができる」という能力』など身につくわけがない。非モテと違いリアルが充実している人の発言は違うなあ。
- 『ネットでの「言葉における情報量」はそれなりに多いが、リアルは情報量のパラメータが段違いに多い』
- 対面コミュニケーションは言語だけではない。全くそのとおり。








