スイッチオンプロジェクト | 04:14 | スイッチオンプロジェクトの第2回ミーティングがあり、「文章構造の作り方」というテーマで濃密な5時間を過ごしました。 3月末に開催された合宿が、はるか昔のように感じます。あの合宿以来、毎日プロジェクトのことと、インタビュー相手のことを考えてきました。就職活動が重なって精神的につらい時期もありました…こう書くと「就職活動がしんどい」みたいに捉えられるかもしれませんが、どちらかというと就職活動では落ち込むことが少なかったです。つらい時期に相成ったのは、プロジェ... > このページを見る
最終更新時間:
2009年05月31日15時49分
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- 通りすがり:書き漏らしていると思われる基本→まず「事実(ファクト)と感想・分析を分離」▼たとえば「カッコいい」は感想。髪型がこう、服のコーデがどう、などのファクトを積み重ねる。感想は読者が思えばいい。
- 一つ一つが具体的で説得力がある。そして「コストパフォーマンスが高い記事はクオリティーの低い記事」というのは、なんかわかる気がする。
- 話はわかりやすいんだが、これは難しい(実践するのが)。腕の未熟さを痛感するね……。
- 自分でやってみてわかったインタビューをまとめることの難しさ
- 「「編集」=「読める文章にする作業」」
- かっこいいとかでごまかしてるー
- そうそう、文章の書き方は本当に大事。これを頑張ってない文章は、どんなに内容がよくても読者にはゴミの山でしかない。
- なるほどなるほど
- “さすがに9割は捨てすぎなんだろう。恐るべし日経BP”/ 一連のインタビュー記事も参考になる。
- 《文章の面白さは冒頭の5行(もっと言うと、見出し)で80%決まる 》、それを狙うから扇情的な見出しや本文になっちゃう記事が世の中には多いのかもね。





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