苫米地英人、という人がいます。公式ブログ:ドクター苫米地ブログ苫米地英人 - Wikipedia苫米地 英人(とまべち ひでと、1959年9月7日 - )は、東京都出身の計算言語学者、認知心理学者、脳科学(または機能脳科学、脳機能科学)者。カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)。 彼の経歴を簡単に書くとこうなります。 上智大学卒業後、三菱地所に勤務し、その後カーネギー・メロン大学に留学。博士号を取ったあとは徳島大学で講師をやりながら、ジャストシステムの事業を手伝う。この頃、世間ではオウム真理教事件が起こり... > このページを見る
最終更新時間:
2010年01月05日01時16分
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- 知り合いがこの人のファンだった。かわいそうに
- ポストドクター中松のトマベッチ
- あやしすぎるけど面白すぎる。
- 興味深いデス
- うは > 彼は三週間に一冊のペースで書籍を刊行し
- 初期の著作にはいいものもありますよ。『洗脳原論』『洗脳護身術』『スピリチュアリズム』がオススメ。
- サイゾーで仕事していることをぼくは恥じるべきなのか。だが、金を稼がねば生きていけない。いつか裁かれると思っている。
- 人工知能学者?
- ガチかネタか、はたまたシノギか…。
- 「苫米地英人さんにはめぼしい批判がないので、一度飲み込むと鵜呑みするしかないような状況」それはないわwwww
- あの人を本気で受け止めている人がどのぐらいいるのかは気になる。そういう箱だと思って処理されているものかと思っていた
- CNSがアクセプト率20%もあるわけねぇ。
- ↓で紹介されてたブログ記事面白かった。
- 対応してるほど暇じゃないので自然淘汰されるのを待ちたい
- オウムの「脱洗脳」のエピソードは興味深い。注意深く見る必要があるね。
- 終風先生がブログで時たま取り上げてたので存在に注目した。
- フリーターをしてとまべっちをディスるの巻。
- 計算言語学の院生ですが,苫米地さんは,昔はちゃんとこの分野でCNSに匹敵する難度の査読付き国際学会であるACLに論文を通していたようです.計算言語学自体は怪しくないのであしからず. http://ow.ly/T6r9
- 良くも悪くもこういう胡散臭い人がいた方が世の中面白いよね、と思う個人的には
- 宮台真司の理系verという印象。受容のされかたもよく似てる。






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