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志村けんさんの「元彼が近所に引っ越してきた女性へのアドバイス」 - 琥珀色の戯言

夫に私の初体験を話しました。 - Yahoo!知恵袋↑の質問とそれに対する答えを読んで、僕はこんなやりとりを思い出しました。志村けんさんが土曜日の夜にFMでやっているラジオ番組の「リスナーからの相談」のコーナーで(記憶をもとに書いているので、元の内容とちょっと違うかもしれません)。ある新婚女性からの質問:最近、私たちの家の近所に、私の元彼が引っ越してきたのです。今の夫は元彼と面識はありませんが、近所なのでいずれ顔をあわせることは確実です。その場合、もし私と元彼の以前の関係がバレてしまったらと心配です。いっ... > このページを見る

最終更新時間: 2008年10月20日20時05分
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  • 件の「夫に私の初体験を話しました」から連想された件。志村けんGJ。男の度量も試されるけど「正直に言ってくれてありがとう」と妻に感謝したとしてもやはり男は余計な想像をしてしまうもの。女性にぜひ読んで欲しい 2008/10/23
  • 「「正直」っていうのはいいことのように思われるけど、恋愛の場合には、それが幸福につながるとは限らないよ。」志村いいこと言うなあ 2008/10/23
  • 恐らくは…然り。しかし件の彼は「全て受け入れるのが真実の愛」という幻想に踊って何もかも焼き尽くしてしまいそうな気がする…。怖くて結婚もしなくなるわ。あ、NTRに目覚めるという逆方向への突破はありえるかも 2008/10/22
  • 志村ーっ後ろ後ろー! っていってきた我々はむしろ志村のアニキに学ぶことがあるという。うむ。 2008/10/21
  • 「そんな「ごめんなさい」だらけの夫婦生活、僕だったら耐えられない」ごめんなさいを重ね続けるのは共同生活する上ではやっぱり、ね… 2008/10/21
  • 言ってはいけないことを言ったという呵責のない女性側の質問だったのでああ応えるしかないように思いました。あの女性は悪い意味でなく放っておいて大丈夫、それに気づいてご主人は早く決心すればいいと思います。 2008/10/21
  • 「旦那が精神面において革命的な変化を遂げること」が、このケースにおける解決だろうね。俺はそんな解決法はあまりに酷だと思うので、バッドエンディングの中で最も負担の小さいだろう「離婚」を勧めるが。 2008/10/21
  • 同意。同じような印象で見ていた。 ↓「離婚は抜本的な解決にはならないよ」そんなものもう無理だという視点。 2008/10/21
  • 「「正直」っていうのはいいことのように思われるけど、恋愛の場合には、それが幸福につながるとは限らないよ」 2008/10/21
  • なるほど。男女逆だったらどうなんだろ?ワタシは旦那の元カノを紹介されたことがあるけど特になんとも思わなかったなー。 2008/10/21
  • 「ああ、志村さんは「大人」だなあ……」に激しく同意してみる。 2008/10/21
  • もうこの彼は一生癒すことの出来ない、忘れることなど出来ない傷を負ってしまった。どう足掻こうが、もう逃れられない。苦しみは続くだろうなぁ・・・。 2008/10/21
  • 志村けんの回答はともかくとして、元ネタに対して離婚は抜本的な解決にはならないよ。 2008/10/21
  • >妻がこの男と自分を比べてると思うだけでも辛いもんだよ。 2008/10/21
  • 志村けん、さすがだ。 2008/10/20
  • 『「正直」っていうのはいいことのように思われるけど、恋愛の場合には、それが幸福につながるとは限らない』/ここでつらいのは、どちらか一方が「ごめんなさい」を続けなければならない関係、ということだと思う。 2008/10/20

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