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「コミュニケーション能力」について考える - 琥珀色の戯言

コミュニケーション能力という幻想 - ハックルベリーに会いに行く(2008/12/21)↑のエントリを読んだことをけっかけに、「コミュニケーション能力」について思いついたことなどあれこれと。最初に頭に浮かんだのは、押井守監督のこんな言葉でした(押井監督の著書『凡人として生きるということ』より) 僕には友達と呼べる人はいないし、それを苦にしたことはない。年賀状にしても、こちらから出すのは毎年ふたりだけ。師匠ともうひとり。さすがに出さないと失礼と思われる大先輩のふたりを除いて、年賀のあいさつを出す相手もいない... > このページを見る

最終更新時間: 2008年12月23日15時11分
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