コミュニケーション能力という幻想 - ハックルベリーに会いに行く(2008/12/21)↑のエントリを読んだことをけっかけに、「コミュニケーション能力」について思いついたことなどあれこれと。最初に頭に浮かんだのは、押井守監督のこんな言葉でした(押井監督の著書『凡人として生きるということ』より) 僕には友達と呼べる人はいないし、それを苦にしたことはない。年賀状にしても、こちらから出すのは毎年ふたりだけ。師匠ともうひとり。さすがに出さないと失礼と思われる大先輩のふたりを除いて、年賀のあいさつを出す相手もいない... > このページを見る
最終更新時間:
2008年12月23日15時11分
このエントリーに含まれている商品
中島らもの特選明るい悩み相談室 その2 ニッポンの常識篇 (中島らもの特選明るい悩み相談室) (集英社文庫)
-
¥ 500在庫あり。 価格表示について価格は、記載された日付/時刻の時点において正確です。価格は変更される場合があります。購入時にAmazonウェブサイトに表示されている価格が、その商品の販売に適用されます。
-
- 出版社/メーカー:集英社(文庫)
- 発売日:2002/09/20
- Amazon.co.jp 商品ランキング:113,214 位
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- コミュニケーション
- なんだか勇気付けられた。
- 友人は必要としていないが、目的を達成する仲間を必要としている。目的ができる度に仲間を作るのは手間がかかるから、色んな目的を一緒にやれる「友人」が欲しい。そのような友人はどのように作るだろう
- 『他人とコンタクトを取るには、真摯に話を聞く。シンプルに内容を伝える。それだけ。』/それ以外の付加価値や他人の目を考え始めると途端に難しくなってくるよね。










