「僕のお父さんは東電の社員です」作者: 森達也著+毎日小学生新聞編出版社/メーカー: 現代書館発売日: 2011/11/25メディア: 単行本(ソフトカバー)購入: 7人 クリック: 144回この商品を含むブログ (6件) を見る内容紹介2011年3月の震災、そして原発事故。放射能漏れが続く中、 一人の小学生の問い掛けが毎日小学生新聞に掲載され、 大人たちが忘れていた視点を呼び起こす。 「僕のお父さんは東電の社員です」 悪いのは東電だけ? それとも大人たちみんな? 子どもはどんな責任を持つのか? 真面... > このページを見る
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2012年01月30日09時16分
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「僕のお父さんは東電の社員です
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- 「「原発事故の責任問題」って、「太平洋戦争での戦争責任」みたいだな」3回目。http://anond.hatelabo.jp/20110413222428 http://toshifujiwara.blogspot.com/2011/12/blog-post_31.html
- しかし、われわれは、個人以外のなにかを憎むことはできるのか? 団体を憎むということはできるのか? 団体を憎んでいると思い込んだとしても、結局は個人を憎んでいるのではないか?
- 発電コストすら明らされてないのに、責任は全員にあるよ、って言われてもなぁ。
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うわぁ、まだ読みかけだ。読まねば。
- 電力会社のヤラセはすごい。新聞、雑誌、テレビ、ネットでも世論を操ろうと巨額の金を落としている。当然、関連会社で甘い汁を吸っている人間は総工作員化する。よっぽどうまい汁を吸えるんだろうなうらやましい。
- それ以前に、この投稿がヤラセではないと信じきっているブログ主が(ry。それを考えたら、こんな投稿自体言及する気にならない。
- via http://j.mp/yRj88Q
- 「向こう側」にいる悪者を叩くことで、相対的に「こっち側」にいる自分の保全を図ろうとしているんだろうね。「向こう側」と「こっち側」はたぶん明確な区分はないんだろうけど、心理的に安心したい。
- どうして,全てにおいて悪い「人」を決め,罰しないといけないだろう…とむしろ思う。
- 3月16日にこれとそっくりな、「私の夫は東電の社員です」という投書をラジオで聞いて以来、どうもなぁ。









