Groovy, 文法はじめに思いの外話題になっているようなので、Groovyでちゃんとしたカリー化をする関数を書いてみました。ちょっとタイトルはあれですがお許し下さい。 こんな感じでいいんですよね?(ツッコミ大歓迎) ここでは、addが引数を3つ取って、加算するクロージャです。メソッドrealCurryはクロージャを引数にとり、カリー化したクロージャを返却します。 add = {a, b, c -> a + b + c } ↓カリー化! curriedAdd = {a -> {b -> {c -> a +... > このページを見る
最終更新時間:
2011年09月05日12時56分
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Groovyイン・アクション
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『一つしか引数を取れない「本当のカリー化」より、部分適用の方が便利でしょ。realCurryが必要だと思う根拠を出して?』っていう返事が来てるね。
- via http://favstar.fm/users/bsiyo/status/110613222226276352
- カリー化の目的は部分適用がしたいってことだと思っているので、Groovy がカリー化せずに部分適用できるなら(本当の)カリー化する必要は無いという認識だけど、まあよくわかってないです。
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Groovyのcurryは部分適用なので、ふもさんが正しいcurryを実装してくれたようです。
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