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Windowsの非同期I/Oと、OVERLAPPED構造体の寿命 - 技術ブログ読み日記

非同期The Old New Thingの「Ready... cancel... wait for it! (part 2)」を読んだ。 この記事の結論はこうだ。 I/O完了ルーチンを使う場合、OVERLAPPED構造体はI/O完了ルーチンの実行が終わるまで解放してはならない。一般的には、OVERLAPPED構造体をスタックではなくヒープに割り当て、I/O完了ルーチンの最後で破棄するようにする。 普通そうするだろ、という話は置いておいて。part1の復習なんでこんなことを問題にしているんだろう? と不思議... > このページを見る

最終更新時間: 2011年11月17日16時15分
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