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音楽産業とレコード産業:2008年も続くCDセールスの減少とデジタルセールスの増加 - P2Pとかその辺のお話@はてな

Musicやはり、というとアレだけれど、米国でのCDセールスは着実に減少を続けている模様。Nielsen Soundscanによれば、昨年2008年のCDアルバムセールスは、前年比14%減の4億2,830万枚で、ピーク時の2000年と比べると実に45%減となった。昨年、200万枚超のアルバムヒットを記録したアーティストは、Lil Wayne、ColdplayTaylor SwiftKid Rockの4組に留まり、セールス第1位となったLil Wayneですら、Neilsenが調査を開始して以降、初の3... > このページを見る

最終更新時間: 2009年01月04日18時15分
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  • 音楽産業に限らず、「適切なタイミングで手の届くところに存在する、それが重要であると思う。」ってのはそうだよね。 2009/01/09
  • アルバムって、よく考えたら「抱き合わせ商法」だよね。 2009/01/05
  • CD自体が高いというのもあるけど、一曲だけ聴きたいって人もいるからzyないのかな? 2009/01/05
  • 予想通り落ちたなぁ。これにライブの収益が入ったデータがあると現状を俯瞰するには十分か。あとは不正DLによる機会損失の試算、とか。 2009/01/04
  • 「レコード→CD」と同じプロセスか……いまは「パッケージ→ビット」。 2009/01/04
  • アメリカでもCD売り上げのピークは2000年だったのか。なぜアーティストが違うのに当時の売り上げムードがシンクロしたのだろう? 2009/01/04

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