SIerに対するパッシングは、高まる一方です。私もSI業界からはさっさと抜けだしたほうがいいのエントリでSIerには未来がないからサービスを作る側に回ったほうが良いと書きました。 確かに私自身は、サービスを作る側に回った(まだISIDにいるけど、ベンチャーで働いているようなものです)のですが、身を持って面白いサービスを作る難しさも経験しました。面白いサービスを作るのはほんとうに難しい。その後、マネタイズにも成功するのはさらに難しい。サービスを作る側に回って成功するのはほんの人握りの人なんです。 これは、自... > このページを見る
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2012年02月10日17時03分
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僕と君とSIerの生きる道 - ひがやすを blog
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"サービスを作る側に回って成功するのはほんの人握りの人なんです。"
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"答えは自分で出すしか無いのですが、自分だけで悩んでいても答えってなかなか見つからないものです。同じように悩んでいる人たちと話し合うことで見えてくる部分もあるのではないでしょうか。"
- 誠実な記事だなぁ。
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真摯な。
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ニッチに攻めてブルーオーシャン取って育てれば年間売上x千万行くと思うけど。ISID内で意味のあるビジネス規模を目指すなら買ってきてメンテで食べる方がいいんじゃね?技術者の仕事じゃないけど。
- 「エンタープライズ⇔Webサービス」と「受託⇔内製」は別々の軸という気がする。両方を同時にチェンジするのは難しそう。エンタープライズ×内製 という組みあわせが良い気がする。でもそれこそISIDの中じゃ無理か。
- 売れるサービスは企画、マーケッター、数を持っていないと中々難しい。数値、分析なしで当てるのは至難の技。しかし、身を持って失敗を経験しないと前に進めませんから。私もその一人です。
- ブログを書いてどもりなどが克服できるなら。
- 今は状況が違うのかもしれないけど、SIer新卒入社で技術を磨いて脱出するのはアリだと思った。当時のWeb業界は今ほどシステムが高度化しておらず、SIerはシステム開発のノウハウを勉強する格好の場だった。
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アメリカはあんまりSier無いらしい。日本でもSier難しくなってきたのは汎用的な人より深く特化した人が必要になってきたということかな。それをSierでは育てるのは難しそうな気がする。DeNAのインフラ技術見てると思うね
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興味あり
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ひがさんのチャレンジングなところ、また、チャレンジが本当に難しいことや自分の弱いところを言えるところは尊敬に値する。これからも応援していく。
- ”一種のどもりなんです。子供の頃、どもりがあり、それは治したのですが、自分に自信がなくなるとどもりが再発してしまう。”
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僕と君とSIerの生きる道 - ひがやすを blog
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難しい葛藤
- 重みがありますね








