雑文 | 最近、梅田望夫氏の例のインタビュー記事を皮切りに、日本のネット界を海外のそれと比較して嘆くエントリを目にするようになった。はてな界隈でも、ここのところ、econ2009氏やラスカル氏の休止宣言や、田中秀臣氏の慨嘆が見られた。 そうした中、ロイターのブロガー、フェリックス・サーモンが、7/10にタイムリーなエントリを上げたので、以下に拙訳で紹介してみる(The Baseline Scrnario経由)。欧米のアルファブロガー(と言って良いと思う)の口から語られるブログ入門として、どなたかの何らかの... > このページを見る
最終更新時間:
2009年07月16日02時06分
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- 正直、関係ない話をむりやりふられても僕は困るね。僕の書いた趣旨をねじまげてる意味では、まさに僕が慨嘆するそのものを暇人ブログのこのエントリーは体現している罠
- あとで読む。いまは眠すぎる...。
- 沈黙している人間を引き合いに出されても困るけど、自分はブログ不適格者だと諦めたんです。ほっといてください。/休止している理由を見ずに引き合いに出されるのは迷惑至極です。
- 「今日、ロイターのような巨大メディアコンツェルンから小さなスタートアップ企業に至るまで、多くの会社がブロガーを雇っている。」へー
- 誤りを絶対に認めず、メンツにこだわる池田信夫はこの記事を読んだほうがいいな<ジャーナリストにとって非常に困難な課題がある。それは、間違えろ、ということだ。
- 引用:「しばらく続けたら、面の皮が十分に厚くなるだろう」







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