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勘違い助言者は意外に多い - いつも感想中

あとね、やろうとしている人を止めるのは良くない。やらせてみればいいんですよ。いや、「やらせてみる」という表現も可笑しいな。俺は俺の意思でやろうとしているんだ、この先にあるのはお前の未来じゃないんだから、余計な口出しをするなよって話。まあ今の俺の姿を見て、ああ懐かしいなあと昔を懐古するのはご自由にどうぞって感じだけど。俺を止めようとしたり、可笑しな忠告だけはするなよな。heartbreaking.(お前の過去を俺の未来に勝手に重ね見て絶望したり突き放したりするのはやめてくれ)何かというと非常に話題になってい... > このページを見る

最終更新時間: 2007年12月03日16時08分
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  • (言論コーチ屋の話? 2008/11/16
  • はしごたん 2008/07/13
  • あんまり助言はしないからなぁ.助言でこじれる要因の一つは,助言を聞いた上で“やっぱりこっち(助言と反対)”という決断をしたときに,助言者がそれを受け入れ(られ)ない場合かなぁとも思う. 2007/12/07
  • 助言を甘く見るべきではないという話なら同意。助言を受ける側としては、有効な助言は素直に聞き入れたいもの。 2007/12/05
  • 難しいな。この記事をよんでクリリンな気分になったとしても、自分は勘違いかというのは気付けないし、逆に、言える権利を持ってる人が口に出せなくなったりしそう。 2007/12/04
  • 有益な助言になるかノイズになるかは結果論でもあるから難しいんだよな。 2007/12/04
  • ツンデレな時点で、相当な信頼関係なわけで。 2007/12/04
  • そしてそれが進行して、だれも関わりあわなくなっていく世の中進行中です//たぶん一昔前は、「勘違い助言者」が今の比でなく多かったんだろうと思ったり//それをコミュニケーションと定義するかどうするか 2007/12/04
  • 「親しくない人の助言は「宛名の無い郵便物みたいにどこにも届きません」」←最終的には受け止める側の問題だからね。 2007/12/04
  • 「自分は相手にとって役に立つ助言をしている善意の第三者」だと信じている人がいる/あらゆる助言は言った方と言われた方の双方に、相手に対する「信頼」や「愛着」や「尊重」というものが存在して始めて成立する 2007/12/04
  • コメ欄の全然通りすがってない「通りすがり 」の自己矛盾が分からんなあ。わざわざ相手にしてる他のコメ者もだけど。 2007/12/04
  • 助言する側/助言される側にとって「役に立つ」のは同じような物事の捉え方をしていることが多く、助言する人がやたらレベルが高い場合は何を言われているかわからないことがあると思うが、それは「勘違い」か? 2007/12/04
  • ぬぬ。このブクマにotsune氏が居ないとは…。 2007/12/04
  • 大野さんの反応を知りたい... 2007/12/04
  • 助言とかじゃなく、単に自分の思ったことをブログに書いてトラックバックを飛ばせばいいんだよ。トラバされた方が、くだらないと思ったら、トラバを削除すればいい。 2007/12/04
  • 「言った方と言われた方の双方に、相手に対する「信頼」や「愛着」や「尊重」というものが存在して始めて成立するんじゃないかなあ」ウェブの特質はこの場合どのように作用するのだろうか。 2007/12/04
  • 助言は難しい。押しつけたくはないけど、自分の経験や考えが相手にとって助かる可能性があるなら、参考ぐらいには聞いてほしいと思ってしまう。助言する側は相手に対して親近感を一方的に持ってしまう面もあるかな。 2007/12/04
  • 良い助言は常識や道徳を楯にしない、精神論でない、相手を追い詰めない とさまざまな罠をよけて達成される 2007/12/03
  • べ、別にあんたのために助言したんじゃないんだからね!/// 2007/12/03
  • 「べっ・・・別に助言だなんて思ってないんだからっ!」というツンデレ的態度を示しているのが良さそうですね/助言となるか否かということと信頼度に相互の関連性が存在するかは価値観であるような気が 2007/12/03

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