国母選手の腰パンの話。あれは、民族衣装なんだ。オリンピックに参加することよりも(逆に言うと五輪だからこそだけど)、何よりも大切な伝統文化なわけ。「絶対に上げられないパンツがある」のね。人間の命は地球よりも重いとか言い出す「いのちだいじに」教の信者としては、パンツ上げればいいだけなのに、ずり下ろしたパンツに固執し、命すら落とす、そんなの信じられないだろうが、「命より大事なものが有る」人にとって、そこは生きてく意味の攻防戦なわけで、半ケツで死んで行く殉教者を笑うことはできない。もちろん、彼が最後の最後で、命惜... > このページを見る
最終更新時間:
2010年02月13日18時20分
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- 何となく「花の慶次」を連想しました……が、どちらかといえば調子に乗って慶次に無茶されるタイプのような。
- 民族衣装か。すっきりした。








