K氏の読む価値なし日記改訂第四版 - 目を合わせるなhttp://d.hatena.ne.jp/kimagure/20050817ずっと悩んでいるんだけど、お世辞の反対って何だろう。お世辞を「口先だけの褒め言葉」と仮定するなら「口先だけの貶し言葉」ってやつ。どっかで書いたけど、人は「口先だけの褒め言葉」は信じないくせに、「口先だけの貶し言葉」は簡単に「本心だ!」と信じてしまうんだろう。これはいろいろなことに言えそうだ。たとえばポジティブな言説に胡散臭さを感じても、ネガティブな言説には真実があるのではないか... > このページを見る
最終更新時間:
2005年08月22日22時53分
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- 良薬は口に苦いが口に苦いのが良薬ではない…「エセ説教」か…ちょっと違うなぁ。
- たしかに
- 興味
- それでもやはり、「ネガティブな言説」、中でも特に感情的な好悪で語られる言葉には罪があると思います。
- 「口先だけの貶し言葉」を一語で。
- "悪い"言動が"ホンネ"を表すと信じる心理/以前のホモソーシャル話/認知的不協和を利用した偽悪こそが偽善








