不倒城: 人は何故、体験談や経験談に「釣り」「ネタ」と指摘せずにはいられないのか。あなたにせよ、私にせよ、「釣りエントリー」を目にした時には、水をぶっかける前にまず考えてみるべきだろう。その「釣りエントリー」を信じる人がたくさんいることで、誰かが損をするのだろうか、と。水をぶっかけることで得られるものは何だろうか、と。それがあなた一人の優越感だけだったとしたら、書き込む前に一歩立ち止まる手もあるかも知れない。体験談や経験談に対する批判への考察なんだけど、ネットに溢れる匿名の体験談や経験談は、大雑把にいうと... > このページを見る
最終更新時間:
2007年12月16日11時54分
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- ここまで情報量が多くなっている以上、こういう功利的な判断基準は必要だと思う。
- まあそんなこと言っても「ある個人史の終焉」みたいに外基地が乗り込んできたら打つ手なしなんだけどね。
- いい話系ならいいが、実録を装って特定の職業・人種を貶める発言は吟味されるべき。
- その角度で発言する人がいるから、はてな村はやめられない。
- 感情的に来る話って、疑問を忘れてついつい信じちゃいますからね~。ってそりゃ自分か
- 「いい話、泣かせる話系」なら釣り認定する人がいても、「でも良い話じゃん」って感動しときゃいいじゃんね?とオモーウ。「事実」売りにした記事をそれが本当かどうか検証して悪いことなんてないよなー
- 二つに分けて考える
- 裏付けデータは欲しいよね
- 「『釣りエントリ』を信じる人がたくさんいることで、誰かが損をする」場合には、おかしい部分を積極的に指摘したほうが良い、という話。改めて考えると、「特定の人達の印象を悪くする仄めかし言及」は厄介っぽい。





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