22:28 | | なんかちょうどいいニュース( 凄いサービスが始まった eBook Exchange )を見つけた。ということで以前の記事( クリス/アンダーセンのFREEがくそな理由 )の続きを書くことにする。 リンク先に紹介されているサービスを簡単に紹介すると、amazonの電子書籍リーダKindleには自分が買った電子書籍を友達に貸す機能がある。貸せる期間は最長2週間で面白いことに本当の本のように貸している間は、自分はその電子書籍を読むことができない仕組みだ。まあ、amazonが本当の本と同じ仕組... > このページを見る
最終更新時間:
2011年01月18日22時31分
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どうにも股間のポジションが収まり悪いらしいよ。
- 本題と関係ないが、「電子書籍貸し借り」の元祖はnookだ。kindleについた制限も「一言でいうとnookとおなじ」というものだったそうだし。
- 次回の説明に期待。/ええと、「おまえがいうな。」
- ニコニコの来歴と関連付けるとおまえが言うなになって、ニコニコの将来と関連付けるとポジショントークって話だったとおもうが。そもそも発言者に有利不利の判定の前に内容が妥当かどうかの判断があるのでは。逆。
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この手のタイトル釣りで中身すり替え記事を書かせると、@dankogai のそれがどれだけ職人的上手さかよくわかる比較対象エントリ。
- ここでの合いの手は「釣りエントリ」でいいのかな。
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タイトル詐欺。半分はグチの内容
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IT企業がコンテンツを盗む理由 - はてなポイント3万を使い切るまで死なない日記
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盗んだのか、たまたま同時期に似たようなサービスを考えていて出遅れたのか…
- 続き詐欺www
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たしかに、Googleは盗人でしかない。
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おいタイトル!でも面白かったから良し。
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ITってのは情報の拡散技術だからねぇ。基本的に情報=コンテンツ作る側の人間じゃない。OSSというのはあるにせよ
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eBook Exchangeは例として適切か疑問。それが問題でも、Amazon が想定しておくべき範囲という気がする。
- rss
- ナイス
- kawango氏的はkindleの「貸し出し」サービスはアリなのかナシなのか、どっちなのかが気になる。
- ぱおーん。/↑ナシなんじゃない? プレイスレス(アンチビジネスな合理化)の問題があるから。
- ある意味もうかっこいい
- ポジショントークについての話。






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