私が田嶋陽子板に参加していた頃、あるフェミの主婦の人といろいろお話したことで忘れられないエピソードがある。その人の語るところ、このような話である。幼い頃、親戚の男から夜な夜な猥褻なことをされた。ものすごく怖くて嫌だった。それをある日、意を決して母親に訴えた。しかし母親は取り合ってくれず、「夢でも見たんじゃないの?」とか「いやらしいことを言わないの」として却下されて絶望したというもの。そのことのトラウマが元で母親とうまくいかない問題があったり、あるいは男性恐怖からレズビアンになっていていた一時期の話など、あ... > このページを見る
最終更新時間:
2007年03月09日09時02分
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- 言いたいことを言ってくれた感が。 …もう一つの要素として「一般的に『知的障害者は性欲なんて抱かない』という偏見があるからではないか?」とつぶやいてみる。
- なるほど
- 「まずは被害者に添うことが何より求められるべきじゃないか」
- 性被害は…”絶対的な犯罪”じゃにゃいから…。恋人なら許せちゃうとか、こどもならいいとかが犯罪っぽさから遠ざけてるんじゃないかと思うにゃ。これだけじゃないとは思う。性を語るの禁止とか悪意を持つの禁止とか
- 「性被害の訴えに鈍感」
- 性被害への鈍感さ。セクハラ問題?








