がんばれば「ああ・・・」と、読めるのだけれど、ささーと読み流していると必ず引っかかってしまう漢字というのがある。個人的に「それは変換せずひらがなにしといてくれ!」的な。俯く(うつむく)これは、うなずく(頷く)と間違えやすい。歪(ひずみ)最近なんだか見かけるようになった。これが出てくると確実に目が止まる。先ず(まず)これを使う人は、「〜では無い」という漢字変換もよく使っている印象がある。躓く(つまづく)わりとよく見るかも。挫ける(くじける)とごっちゃになっている。喚く(わめく)ひらがなのほうが迫力がある気が... > このページを見る
最終更新時間:
2009年11月10日15時54分
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- 「いつごろ:何時頃」の変換が、凄く急かされている感があってイヤ。「どうしましょう:如何しましょう」も中途半端な謙譲語みたいで馴染めない。
- ぼくは「貶める」と「所謂(所詮と混同する)」ですね。
- 論文のときはなるべく変換しないこと。熟語以外はひらがなで。
- 誤謬、宛ら、寧ろ、も是非加えておいてくださいw
- 「俯く」「頷く」「跪く」「躓く」「傅く」あたりがややこしい。
- 肖るは覚えるまで時間がかかった。どうしても「準える」が頭をよぎってしまう。
- 戦ぐ→ファイティング
- 歪は「ゆがみ」と読んでしまうなあ…送りがながない場合「ひずみ」なのでしょうか…
- "騙る"とかも1秒くらいとまる
- 難しい漢字ではないので挫けず頑張ってほしい。
- "吃驚"とか"貶める"とかかな。もう一個あった気がするけど忘れた。あと主旨が違うかもしんないけど"大人気ない"。
- 「拘る」は元々ネガティブな意味しかなかったので、合ってると思います。
- 「がんばれば「ああ・・・」と、読めるのだけれど、ささーと読み流していると必ず引っかかってしまう漢字」







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