TRPGid:ggincさんからいただいたコメントへのお返事ー。図表を使いたいのでエントリで! まず前提になるのがid:ggincさんのこの文章なのですが『文芸批評家のためのルドロジー入門――ゲーム定義のパースペクティヴ』2.〈チャンク〉(chunk): プレーヤーが「学習可能なパターン」を認識し、〈チャンク化〉を試みる段階この部分が焦点になります。 心理学 専門用語集チャンク化って言葉の定義としては個々の情報項目を類似性や連合や他の体制化原理に従ってより大きな全体に統合する過程で正しいと思います。ちと... > このページを見る
最終更新時間:
2009年10月15日23時27分
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暗黙知の次元 (ちくま学芸文庫)
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- 出版社/メーカー:筑摩書房(文庫)
- 発売日:2003/12
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- んーなるほど。確かに二極のバランスみたいな話になってしまいそう。でも,そうならないような論立てもありそうな予感がするな……しばらく考えます。
- 『「GMの勘所の洗い出しと、それの個々のシステムにおける実現(チュートリアルシナリオに必ず求められるもの)とは何か」 を探っていくというその瞬間こそが、"ゲームとして面白い状態"と考える』
- 紅茶さんが元気なのはよい事だ。TRPGにはすごくたくさんの種類の面白さがあって、組み合わせによっては良さを殺しあったりするので、一般論は難しいなぁ。抽象的な総論と具体的な各論も含めて議論したいところ
- 標準化の範囲。//何度もプレイしてれば自然に個性とか癖が出てくるから大胆に標準化しても良いと思う。けど、「何度も遊ぶ」が前提。で、大勢の人が面白い!と思えるチュートリアルって難しいねえ。リプレイの質?










