APF通信社の山路徹代表の拘束、アウン・サン・スー・チーの軟禁解除など、このところミャンマー(ビルマ)の動きが慌ただしくなっています。 個人的にはミャンマーというと、第二次世界大戦直後に新潟県塩沢町(現・南魚沼市)の薬昭寺で亡命生活を送ったバー・モウに興味を持っていたりするのですが、仮にミャンマーの地理や歴史、人物などに興味がないとしても、鉄道系作文屋のわたしにとっては無関心ではいられない国の一つです。海外の鉄道に対する関心が薄いとされる日本の鉄道マニアでも、この国の鉄道車両には一定の興味を持っておられる... > このページを見る
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2010年11月14日00時04分
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- 「ミャンマーに輸出されているのは中古車両の方で、2003年に名古屋鉄道(名鉄)のキハ20形が搬出されたのを皮切りに、日本の中古車両が続々と輸出されています。」旧3セクの車両が多いのね。








