本, エッセイ的なもの私は止まらない脳内ファンタジーに苦悩する人たちに元気をだして欲しいと思っている。おかずがゲテモノでもいいじゃないか、人間だもの。でも自分がゲテモノ喰いだという自覚は必要だと思う。 大野佐紀子さんの“「女」が邪魔をする”から抜き出してノートに書き写したところ。漫画、アニメの表現、消費には女性をモノ、性的商品とみなす差別的視線がある、という批判は当然起こってくる。一部のオタク向け商品や、ネットなどで公開されるフェティシズム丸だしの萌え言説に、強い不快感を覚える女性は少なくない。もちろんそ... > このページを見る
最終更新時間:
2010年03月16日15時19分
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「女」が邪魔をする
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- 出版社/メーカー:光文社(単行本(ソフトカバー))
- 発売日:2009/06/25
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- そういうカオティックな情緒をロウの話に繋げるからおかしなことになる。
- そういう自覚を持つべきなのは社会を維持するためにやむを得ないことなのであってそれこそが正しいのだって感覚には正直ついていけないな~
- 大野さんの本の引用部分は禿同/つか、前エントリのブコメは噴き上がりすぎorz
- 冒頭の論調は昨年夏のmojimoji氏を思い出すな……。
- 本のご紹介どうも。文脈補足のためコメントしました。
- まあヨン様も、どこの誰とも知らない相手に萌えーとか結婚したいとか言われても不快かも知れないからな/該当部を読むために積み状態だった「『女』が邪魔をする」を初めて開くことに










