不動産, 雑感 | 22:23 | 火曜日 歴史は眠らない|NHK知る楽知る楽 「歴史は眠らない ニッポン借金事情」 というのが4回に分けてNHKで放送されていました。金融危機も重なってか、昨今では「借金」というのが悪いイメージで捉えられている傾向があります。 確かにそういった側面もあるとは思いますが、一方で日本の歴史を紐解いていくと、実は「借金」というのは悪いイメージではなく、むしろ借り手の為にあった。そして、貧しい人でも水準の暮らしができるようになっていた良い借金も他方ではあった。 そこで昔はそうだっ... > このページを見る
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2009年11月04日23時08分
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- 借金してくださいって言ってくるのは詐欺師とヤクザだよ。彼らは相手をおどして自分がもうけることしか考えてないよ
- 昔の借金というのは、借り手のためのもので、借り手が楽な生活をするため、借り手が貧しい生活から抜け出すため、というふうな、借り手に優しいというのが借金の始まりであり、法律も借り手に有利になっていました。
- 良い借金と悪い借金
- というか、貨幣というものは原則的には全て借金
- 歴史を紐解きつつ、多様な「お金の借り方」を紹介。
- あとで。深そうだが屁理屈にも見える?
-
日本に置ける「借金」の価値観の変遷。
- だいたい賛成である。分かりやすくまとめると、「良い借金とはキャッシュフローを改善するもの」といったところか。/ ただ、洗脳についてはよく分からんな。結局、誰が何の目的で洗脳してるの?
- 世の中金
- 模合(もあい)とかもマイクロクレジットの仲間だよね?共同体が維持で来ているから可能な形態なのか、共同体を維持するために必要な形態なのかはなんとも言いがたい。
- なんだこりゃ。現代社会に金融業は不可欠で、金融=金の貸し借りなんだから、借金=悪でないのは自明。しかし給与所得が断ち切られて住宅ローンがデフォルトに陥るのがリスクなら、賃貸経営なんか大博打じゃないか。
- マイクロファイナンスにも少しだけ触れてます。
- 無尽とかそういうシステムの種類によって良い借金/悪い借金が決まるわけじゃなかろうに。借金なんて利子の代わりにまとまった金額を借りることに過ぎない。どこまでいっても借りた金の使い方の問題だな
-
フーム。借金が悪いと直感的に思うのは完全に洗脳されているからだ。
- 借金がいかなる理由でも拒むのは凡人の考えか
- 良い借金のハードル高すぎワロタw 賃貸物件を一棟買いしろとか土地を現金で買ってアパート建てろとか、一般庶民にゃ無理すぎるだろ。
- 所有欲なんかでは埋まらないほどの穴がぽっかり空いてしまっていて、それをインターネットのようなゆるい連帯感の網目でなんとか塞いでいるのが現状
- あとで読む
- 『「長瀞騒動」をきっかけに1年たらずで「質流地禁止法」は撤回され、借り手有利から貸し手有利の時代へ変遷していく』
- 大屋先生が全否定した本の著者の監修かなんかしたやつかあ









