23:13 | 前回の続き。なるべく一般人向けに書きます。サードパーティCookieとあまり関係のない話も書きます。http://d.hatena.ne.jp/mala/20111125/1322210819http://d.hatena.ne.jp/mala/20111130/1322668652 前回までの概要トラッキング目的のCookieの利用などからサードパーティCookieの利用は問題視されIE6で制限がかけられるもプライバシーポリシーを明示すれば利用できるという迂回手段を用意、しかし今ではP3... > このページを見る
最終更新時間:
2011年12月02日23時14分
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- 「それを広告に利用する以上、広告主が単体では知り得なかったユーザーの属性情報が受け渡されるということが避けられない」
- いつか
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malaさんの「サードパーティCookieの歴史と現状」やっと全文読めた。 http://t.co/2foAeUCl http://t.co/Famfrcvp
- あとで読む
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正直まだ理解できていない。後で再度読む
- 3つの問題のうち、たしかに2,3番目の問題はあまり取り扱われたことがなかったように思う。特に2番目の問題は影響範囲が広そう。
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SNS利用者は知っておいた方が良いかと。
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humm...
- 現在表示しているコンテンツやサイトに関連がある広告が表示されていて、その広告をクリックしたなら、あなたがその広告に関心を持ったことは自明だが、それ以外の情報、つまり「広告主が単体では知り得なかった情報
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「クリックしたら誕生日がバレるような広告がつい最近まで出稿できる状況だった。」
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目からウロコ。アドエンジニアとして必読
- 周知と認識の問題
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まらさんのこのシリーズ非常に勉強になった気だけはする。 #fb ▶ サードパーティCookieの歴史と現状 Part3 広告における利用、トラッキング、ターゲティング広告におけるプライバシーリスク - 最速転職研究会
- http://d.hatena.ne.jp/mala/20111130/1322668652
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「「特定個人を識別できるかどうか」ばかりが問題になり、広告主が訪問者のユーザー属性を収集することが出来るという点があまり問題視されていない。」
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ログインCookieとTrackingCookieが同一ドメイン、個人と訪問情報を結びつけることが可能。js経由で表示広告を取得して媒体がユーザの嗜好を判別可能。ターゲティング広告によって広告主が個人情報を取得可(例:20歳のメアド)
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サードパーティCookieの歴史と現状 Part3 広告における利用、トラッキング、ターゲティング広告におけるプライバシーリスク - 最速転職研究会
- ログインクッキー持つドメインで、外部サイトに埋込機能提供、普及する広告配信業者。Facebookのlikeボタンや各種パーツ、Googleは+1ボタン、Yahoo! Japan広告のCookie。広告でユーザー属性情報の推定できる。
- あとで
- Facebookの方式は明らかに危険だけど、Googleの方式で大丈夫なのかなぁ。なんとなく費用対効果が低すぎて個人識別には意味なさそうだが。 / 識別関係なく意図せずに個人情報が渡されるのが問題だと指摘受けた。
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