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生活・人生 15 users このエントリーをはてなブックマークに追加

heuristic ways - 語れないことと書けないこと

5月2日と3日にNHKの「ハートをつなごう」という番組で、「性同一性障害」の特集があった。2日の分は見逃したが、新聞のテレビ欄を見て気づいたので、3日の放送は録画してチェックした。この番組では、昨年度から断続的に「性同一性障害(GID)」の問題を取り上げて放送しているらしく、過去の放送に対して、「特に当事者からの反響が大きく、番組宛に多くのメールが送られて」きたという。今回は、「メールを送ってきてくれた当事者を訪ね、番組に参加して」もらうという企画。前半では、山岡純さんというGID当事者メールをまず紹介... > このページを見る

最終更新時間: 2007年05月07日20時04分
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  • “性別や国籍を公式の書類に「書く」というのは、すでに国家による政治的な行為なのだ” ── 「原-暴力」概念など。 2007/05/21
  • 芝居を通じた役者によるGIDへの理解の試みとか。 2007/05/12
  • うーん…。難しい話だなぁ。女性か男性か、はネットゲームしまくった私からすれば割とどうでもいい話で、その人の良い点を見つけたいと思うのだけれど。それが褒めてほしいポイントとズレてたりして…話もずれた。 2007/05/08
  • 杉山文野さんの「ダブルハッピネス」の感想も聞いてみたい 2007/05/08
  • 『GID当事者の「問題」とは、自分の心や身体の状態について他人に「語れない」という問題と、公式の書類に自分の性を「書けない」という問題と二つのレベルがあるのではないかと思い至った』 2007/05/07

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