■ボール 増田-Diaryで、聞き上手同士の男女の会話はまるでキャッチボールのよう、取ったり投げたりそれはすばらしいものなのだ云々というのを読んだとき、へえーと思った。手のひらに収まるにちょうどよい言葉を相手の取りやすいところに投げかけて・受け止める。それはとてもいいことだし楽しいもの*1のように思える。 ・・・そもそも、キャッチボールの面白さというものを、わたしはよく知らない。*2 先日逝去された建築家についてのニュースを見ながら、*3朝ごはんを食べる。もしかして、この人、わたし*4・・。 「君にはきら... > このページを見る
最終更新時間:
2007年10月15日00時57分








