急な仕事が入ったために、更新が停止状態になっております。すみません。で、現在も進行中ですが、ちょうどラウンドの合間にいる様な状態なので、この隙に更新しようかと。今日こんなニュースが。■J-CASTニュース : 新卒面接で「人格欠落人間だな」 不況下で企業は高飛車なのか?さて、就職活動の情報を見ると、必ずと言っていいほど毎年圧迫面接の話題が出てきますね。ただ、これは今に始まった話ではなく、私が就職活動をしていた2000年前後の頃、いわゆる就職氷河期の時代から売り手市場だった2000年代半ばにもあったようです... > このページを見る
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2009年04月20日23時11分
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- 学生を「お客様」扱いすべきとまでは思わないけれども、将来何かの縁でまた繋がる可能性はある。不採用を出した学生が、それでも良い印象を持っていてくれて、翌年その友人が受けに来て今は社員でいたりします。
- テストだろうが何だろうが、企業の都合で一般社会では許されないような侮辱を受けたのなら、個人の都合で(適当な範囲で)やり返したって良い。少なくとも事実を語ることは許される。
- もともとリスキーだったと思われる。そのリスクが脚光を浴びるようになった理由として、ネットの存在が考えられる。
- 似たような記事を前にも見たことが。採用希望者は客にもあるし取引先に勤めるかも知れないし親会社に勤めるかも知れない。
- 「頭は立場が上の時に下げてこそはじめて効果がある」というのが攻殻にあったなあ。
- 「オマエモナー」って条件反射で返せるかどうかのテスト
- 企業によっては、就活の企業説明会を企業宣伝の場と捉えている節がありますね。
- 新卒採用ならまだしも、転職採用の時もやる会社ってあるのかな?やってたらバカにされそうだけど。
- 僕も就活であるベンチャー会社を受けたんだけど、結果がどうあれ、その後でもいろいろ相談にのりますよって言ってくれた人事のおかげで会社の印象が悪くなくなった。面接とは関係ないけど
- 落ちた会社に営業に行くのも気まずいよね~。「ええ、お久しぶりです。お世話になりました」――お祈りメールでな!
- そもそも人事の人の判断基準が謎なのです。
- 圧迫面接は、その意図が明確なのでそれほど悪い印象は持ちませんが、大変失礼な態度の会社は今も覚えています。正直行かなくてよかった会社ばかりなので良かったのかも。でもその会社の製品は生涯絶対買わないよ
- 相手を怒らせてもいいことはない。カーネギーの言っていることだ。本当に、いいことない。会社は頭悪いんじゃないか。広告代理店はさすがだな。
- ちょう同意|圧迫は相手を見る目と手加減が難しいので、上手い人はそう簡単にやらないし、下手な人ほどやりたがる気がするなあ。
- 同じことは昔から言われてる。直接営業関係になる場合はあまりないだろうけど、WEBによる影響力は侮れなくなってきてるし。そういえばゲーム会社を受けたときに「面接は営業でもあるから」みたいなことを言われたな。
- 「通す人は短く、落とす人は長く面接やって好印象」/そうか、落した人がその後上の立場になることもあるんだよなあ・・
- 就職活動をしてたときに小馬鹿にしてきた面接官がいた。今、仕事を発注する立場。その会社には仕事一切出さないし、すでにやってても他に切り替える。器が小さい?人間そんなもんです。
- 就職活動は一つの業種に絞ってすること多いから同意。
- 色んな意味でゆとりの影響があるんじゃないかと。
- 超同意。








