1月20日の神山睦美さんと笠井潔さんのトークショーで、現代の叛乱の場はネットに移っているのではないか? という議論をしたかったのですが、時間が来てしまい、その話に入れませんでした。実は「日本オタク大賞2011」での話とも接続させたかったのですが、「日本オタク大賞」でのトークも駆け足で、色々と紹介するものの背景にある「大きな動き」についての「解釈」を話す時間がなかったので、事前に用意した原稿に加筆修正してアップしてみます。話したかったのは「ネット一揆」の傾向についてでした。 今回からネット・活字の部門を担当... > このページを見る
最終更新時間:
2012年01月23日03時45分
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私だけじゃないのか、ゾンビブームは。
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ネット上の「共同体」を守ろうとするレジスタンスの叛乱のような昨今のネットの現状、そしてその祝祭性は、政治と如何なる関係を持つのか。
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ウジテレビ関連を一揆と例えたのには納得できてしまった/文中にあった奥の細道オブザデッドという作品が気になった。昔、松尾芭蕉が幕府の隠密したっていう時代劇見てたかもだけど、面白そうだなと私的に思った
- 深くなるのはこれから?
- うーん、戦闘力に難あり?
- 現代のネット上のステマが嫌われるのは基本的な手法が「他人の褌で相撲とってる」から。少なくともTVなどのメディアは放送する媒体からコンテンツから(内容は兎も角)自前で調達して、自己完結しているから叩かれな
- 「ゾンビがHAARPを使って地震を起こしてるイラストを二次使用したアート作品が発表されるもステマがばれて大炎上」という作品を作ればバカ受け必至だと。
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新しい概念が持ち込まれた時、既存のコミュニティや枠組みとの軋轢があるのだろうね。/ゾンビ論に入るのは面白かった。
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ゾンビが言及されていると聞いて(笑)








