http://d.hatena.ne.jp/nitino/20070221先日は、こちらのエントリーで「自ずからを弱者と規定し、強者と規定した相手に対して、自己を正当化したうえで、何らかの発言する事」を書きました。*1二者間でのことでしたので、私が「他人は本当にあなたより幸せなんでしょうか。それをどうしてあなたが決めるのですか。私はあなたの振り回す偏見に満ちた身勝手な評価は非常に不愉快です。」と言う言い方をしていました。これだけ読めば、私が偏見や評価されること全てを否定しているみたいに見えますので、よいし... > このページを見る
最終更新時間:
2007年02月28日23時27分
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- 三色ボールペン記法おすすめ
- コメント欄の細切れ引用が読みにくい。
- 欄…
- 「おふざけ」で本音を包み隠さないで、万事こんな感じで書いてくれれば良いのに。あ、要するに俺が他人の「おふざけ」に不寛容なだけか…参ったなこりゃ。でも、真面目さの「最大公約数」っぷりが好きなんだよな。
- ↓例に上げた神経症の例ですが、この場合は問題ないと考えています(一応調べ中)/わかり難い文を書くよりは、とおもって強調表現をしております/↑はてダは大抵この語調と前言いました;勝手におふざけ呼ばわりは;
- 条件を十分満たした上でのモデル化された分類と、A→C故にB→Cという無茶な一般化を混同して記述。 / あとは偏見について。 / なんだか、ラインマーカー引きすぎた教科書のようだ。
- うむ
- 抑圧的…、パワーゲームにしない為にも、…「心情の吐露については正確に…」 ――「どーせ~」と、つい投げやりな言葉遣いになってしまう。読む方の人はそこから「真意」を解釈できるかが課題。
- 要は「どういう自分でありたいか?」という話になる:それは、自意識の中にある自分像であり、擬似的な客観性に基づいて作成した自分像だったりする:01ベースのWEB上じゃ、揺れ動く感覚を表現し続けることは難しい
- 認知モデルとかそこらへん。





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