レプリケーション環境で、更新系クエリはマスター、参照系クエリはスレーブに振り分けるというのはよくあることだと思います。PerlのO/RマッパーであるDBIx::ClassにはDBIx::Class::Storage::DBI::Replicationというのがあって、これを使うと利用側で接続先を意識することなくクエリを振り分けることができそうです。しかし、どうやら参照系は必ずスレーブへ振り分けてしまうようなので、トランザクションの中ではマスターを参照したいといった場合に対応できないんじゃないかと思いました... > このページを見る
最終更新時間:
2008年04月18日02時50分






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