前回の日記の続きです。 「Tumblr開発者は死ねばいいのに」は、サービスを提供する側はこういう事態に備えてちゃんと対策を採るべきだというのと、無断転載をする人はなぜメールで確認くらいのことができないんだろうというお話。 まあねー、ぶっちゃけるとTumblrだって、自分自身の著作物しかアップロードできないようになっていれば全然問題ないんですよね。利用者はデータをアップロードすることによって受けるメリットもデメリットもわかっていてアップロードをするんでしょうから。問題は無断転載をするユーザーなのであって。 ... > このページを見る
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2008年01月18日09時33分
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- "私にはそのCGだけあればいいやって言ってるように感じるんですけど、そのCGだって描く人がいなきゃ生まれないんですよ"
- いちいちメール出すなどして許可を求めるとか、ありえないね。無断でやるか、やらないかの二択ですよ。
- 正論
- 「見知らぬ人が少なくない手間をかけて作り上げたものを、メールでの確認すらめんどくさがりつつ数クリックで気軽に転載して自己満足に浸る行為にはまったく同意できない」絵師の立場から。
- 同感。敬意もなにもないと思う。/無断転載しているらしいTumblrを見てみたけれど、作者不詳のものを載せているところが結構あった。それ、宣伝でもなんでもないじゃないか…
- "Reblogがコピーを作らずに直リン張っちゃう仕様だったら問題なかった"そうなんだけど、ウエブってそういう作られ方になってないからなあ。Tumblrだけの問題じゃないと思うので・・・
- 「 何か逆に話が広がっている気がします。つくづく文章が下手だなぁ自分。」
- IT関係者は素人客の思いつきに「そんなの簡単にできねーよ!」って反発するし、実際その通りなのだけど、ものを作らない人はそれがどれくらい時間コストを払って制作されたのか想像しづらいのかな。と思った。
- そう思う人が居ても仕方がないかな→尊敬するという行為をないがしろにしてるんじゃないかと思います。








