今日ちらっと、「ソーシャルとはリアルの人間関係のことである(キリッ」っていう文章みて、こいつバカじゃねーのって思わなかったことにしておくけど、そういう文章をみたんだ。 それで思った。じゃあリアルの人間関係ってなんだ?この対比で言う場合に、バーチャルのほうはわかりやすい。一度も実際に会ったことがない人との関係。でも、じゃあリアルって?3年くらいはてなやTwitterでお互いを認識して、一度だけ同じ飲み会に参加して5分くらい話をした人とは、リアルの人間関係? メールで仕事をもらって、一度も電話することもなく声... > このページを見る
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2012年02月08日00時41分
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- もともと人間関係なんていくつかのグループに分かれるもので、ネットの人間関係もグループのひとつにすぎない。
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リアルよりリアリティ
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うん。無い、ね。在るのは「関係」
- 人間関係をリアルとバーチャルに区別することはできない。 出会う空間はバーチャルになりえるけども、関係はバーチャルになりえない。人物がリアルであれバーチャルであれ、すべての関係はリアルだ。
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「関係」じゃなくて、出会う場所のちがい。
- > 「ソーシャルとはリアルの人間関係のことである(キリッ」っていう文章みて、こいつバカじゃねーの
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リアルはリアルで完結しがちだけど、ネット側は深く斬り込むとリアルと融和して区別する必要がなくなっていくけど、ネットで声が大きいのはそういう人間で、実際の比率とは異なる
- 関係をバーチャルにとどめておきたいっていうのはある。ネットゲームでスカイプはしない派。。
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俺も意味ないと思っている。匿名実名の話なら「ペルソナ」(的なもの。専門的な言い方は知らない。)が思い浮ぶなぁ。
- リアルとバーチャルの区別、自分も似たようなことを探求中。
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リアルとバーチャルに区別する意味はない(てか出来ない)けど、人間関係をいくつかに分割しといたほうが便利なことはままあって、その際に便宜上リアル/バーチャル由来って切っとくと、まあしっくりくるってのはある
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言っていることには賛成なんだけど元の話は匿名実名の部分にウェイトがあると思ったのであとでなんか書く/書いたhttp://d.hatena.ne.jp/NOV1975/20120208/p1
- リアル、バーチャルは結局のところ、自分の持つ他のコミュニティと接続できるか。無意識に考えている主となるコミュニティ(リアル)と接続させるコミュニティ/個人(バーチャル)を接続できるか?なんじゃないかとおもう
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そう思って2chのオフ会参加したことあるがそこで得られた数人との良い関係よりもそもそも実在するのか判らない匿名関係の良さの方が断然大きかったyo!
- ネットを介しての人間関係が濃密になっている一方で実社会での人間関係が希薄になってきたため、いつの間にか境界が曖昧になってきた。が、ネットをあまり活用していない人にとっては今でも明らかに分かれている。
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日本のネットは共同体に適応できない者を隔離するためのゲットーである。要するに、日本人が人間関係をリアルとバーチャルに区別するのは、共同体の中に閉じこもって「よそ者」を差別しているからだ。
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人間関係をリアルとバーチャルに区別する意味はあるだろうか - きしだのはてな
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僕はtwitterやはてなでは本名を名乗っていないので、本名でコミュニケーションを取っているかどうかで分かれる気がしている。
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バーチャルもリアルのうちだしね。ただこの考えは普及しにくいからリア充と呼ばれてる人達がネット民をバカにしたりそんなのはなくならないかと。
- 同意同意








