今日ちらっと、「ソーシャルとはリアルの人間関係のことである(キリッ」っていう文章みて、こいつバカじゃねーのって思わなかったことにしておくけど、そういう文章をみたんだ。 それで思った。じゃあリアルの人間関係ってなんだ?この対比で言う場合に、バーチャルのほうはわかりやすい。一度も実際に会ったことがない人との関係。でも、じゃあリアルって?3年くらいはてなやTwitterでお互いを認識して、一度だけ同じ飲み会に参加して5分くらい話をした人とは、リアルの人間関係? メールで仕事をもらって、一度も電話することもなく声... > このページを見る
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2012年02月07日23時44分
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「出会う空間はバーチャルになりえるけども、関係はバーチャルになりえない。人物がリアルであれバーチャルであれ、すべての関係はリアルだ。」うん。
- 白熊のこと?>ソーシャルとはリアル( ー`дー´)キリッ
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うん、「会社」「家」「趣味」「故郷」等々みたいに、居る場によって違う人間関係の中に組み込まれてるってだけですな。
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「出会う空間はバーチャルになりえるけども、関係はバーチャルになりえない。人物がリアルであれバーチャルであれ、すべての関係はリアルだ。」 / 同意。区別するときはオフラインとオンラインかな
- 関係というのは、具体的に相手が何をしてくれるか、相手に何をするかということ。そういう意味では、バーチャルだとリアルに比べてある程度制約が生じるのは否めない。
- 私がどこの誰かを知ってて付き合ってる人たちがリアルな人間関係。私のネット上のハンドル・人格しか知らずに付き合ってるのがバーチャルな人間関係。
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文通はバーチャルな人間関係なの?っていう話じゃね。
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役割の作り方。ネットでも思いの外自由にキャラ設定出来ないけども、リアルよりは融通が効く。/感覚が分からない、には幾つかパターンがあるけど、ネットで狭く生きる場合も分からないだろうね。
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リアルとバーチャルの境目は難しいな。個人的には、リアルとバーチャルの境目は無くて、大切なのはお互いの信頼関係を築けているかどうか、だと思う。
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当初は、ネット以外の既知の関係をネット上で再構築するという文脈で、人間関係をリアルとネットで区別する意味があったとは思うけどね。
- リアルとバーチャルって使わないな。オンラインとオフライン、って表現は使う。分ける意味があると思う人には意味が存在する。区分なんてそんなものじゃないかな。
- ネットとリアルを分けるっていうのが時代遅れの考え方だと思う。ネットで知り合い何かの機会に会うなんて特異なことでも何でもないんだから。(そりゃオフ会なんて言葉もどんどん使われなくなるわけで)
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ウェブは思考に付随する字面での情報なメインになるし、情報量が圧倒的にリアルに劣る。それを比較しても短絡的、ね_φ(・_・
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人間関係をリアルとバーチャルに区別する意味はあるだろうか - きしだのはてな
- 濃度と閾値の問題じゃないかな。0 1 じゃなくて。
- 同感
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「リアルな人間関係」とは何か?論
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