18:07 | finalvent さんが書かれています。 朝日社説 米飯給食―「食の教育」のためにも : asahi.com(朝日新聞社)http://d.hatena.ne.jp/finalvent/20100215/1266193668 朝日新聞の社説を引用し、そして、 でも、この朝日新聞の社説などは、しかし、偽科学批判の対象にならないんだろう。偽科学批判は市民運動だし、市民運動は基本的に左派なので朝日批判はしづらいのだろう。 えええっっ、って思いました。別に私はニセ科学批判の人ではないのですが。 ... > このページを見る
最終更新時間:
2010年02月17日19時00分
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- (コメント欄含めて)確証バイアスの生きた絶好例(>言及先の人のことね)
- ニセ科学批判は本来の意味での市民活動(≠ミギヒダリの政治活動)/朝日が左翼だから批判を遠慮するだのという勘繰りは笑止千万
- 合成洗剤反対とか「買ってはいけない」とかEM菌とか、市民運動が疑似科学の温床だったケースの方が多い気が。食育関係はバックに新風とかいて右っぽいけど。
- ニセ科学批判は市民運動とかじゃなくて感覚的な反応だという指摘は正しい。自然科学の訓練を受けると、もう感覚レベルでニセ科学が許せなくて反証してやりたくなる。政治的・社会的影響とかは二の次だったりする。
- トンデモさんは右にも左にもいる。どこの土俵でも政治を優先させがちなのが共通点というか / ただ、右の人がはまりやすい落とし穴と左の人がはまりやすい落とし穴は若干異なるかな、と思う
- が読み応えがある。
- ←タグのポインタ問題w
- 元々記事に反論エントリあげましたhttp://sea.ap.teacup.com/mimizuku/117.html
- なんでそんな根拠もなく属性を断言できるのか、理解できない。せめて感想風に書いて誤魔化すな、自分なら。
- finalvent氏は香ばしさを自覚してないのでは。氏は科学問題でも政治からしか考えられないので、自身同様ニセ科学批判も政治思想的背景が強いとしか考えられないのだと思う。蟹は自分に似せて穴を掘る。
- きちんとした批判ができる人はそう多くはないのに即応できるかボケ。この手の○○が批判されていないから駄目だという無敵論法は呆れる。また土下座して許しを請うのか?
- 「買ってはいけない」以来いわゆる市民運動と疑似科学批判との”距離”は明白になったように思うんだがなぁ。あの騒動ももう遠くになりにけり、か?
- 「finalvent さんの科学に対する向き合い方にも香ばしさを感じる」/マクロビとか食に関するニセ科学を正面からきっちりわかりやすく批判するのは大変なんだよね。水伝の比じゃない。
- 自分を批判する者を一括してカテゴライズしたい心理。
- マクロビは、ニセ科学批判業界(?)では、今一番のブームかと思ってた。結論:自分も観測範囲が狭い。
- カラスは哺乳類ではない。カラスは電化製品ではない。よって、哺乳類と電化製品は概ね同じものと看做せる。
- この定義には、あてはまるような。“市民活動とは、市民が自らの価値観、信念、関心に基づき、自分たちの生活とコミュニティの貢献を目的に、自発的に行う活動。” http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%82%E6%B0%91%E6%B4%BB%E5%8B%95
- 気候変動関連はIPCC批判の方が市民運動っぽいけどあの界隈は価値観において保守派の方が多い気もする。//香ばしさってたとえば宗教・陰謀論・反論への寛容・間違いの地点(基礎で間違うほどアレ)などの総合的指標?
- 「週刊金曜日」は左派で市民運動といっていいと思いますが、「買ってはいけない」に代表される週刊金曜日の主張のいくつかはニセ科学だとして批判されていますよね。
- ニセ政治も毎日テレビで放映しています。








