本家アブストラクト オタク中年化問題(汎適所属) ※詳しくは、上記リンク先をご覧下さい。 オタク趣味愛好家達も、寄る年波に勝つことは出来ない。着実に中年化の道を歩んでいる。そして、オタクコンテンツの現在の主たる消費者としての1970年代以降に生まれたオタク達についてもそれが言える。 1970年代生まれのオタクというのは、団塊ジュニア世代に該当する。この世代は小学校の頃からファミコンで遊ぶことができた初めての世代であり、「ナウシカ」「あだち充」「高橋留美子」に思春期の頃から触れる機会のあった世代でもある... > このページを見る
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2007年07月16日16時10分
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- ここ数ヶ月のシロクマ氏のブログ(このエントリなど好例)は、結婚て大変なのかなァ、なのだなァ、お付き合いとは全然違うんだねー、と云う事を我々に感じさせます、と某氏と語り合った27の夜。
- ホント、どうなるんだろうね/10年後もコミケ行って美少女ゲームやってんのかね?<自分
- われらの世代
- おじさんは耳がイタいです。(笑)
- ここに書いてあること、日々思ってますよ。でも、為す術もなくただ時が流れるのを指をくわえているだけです。このまま時計が止まってしまえばいいのに。
- 何故「第二世代」だけが切り離されて論考されているのだろうな。当事者だから?
- 『オタクコンテンツの享受に不自由しなかった世代→他に生き筋が無かったからオタクになってオタクで居続けているという消極的選択者が少なくない』の理屈がよく分からない。むしろ逆な気がする。








