http://d.hatena.ne.jp/pal-9999/20070429/p1 こっちで、ちと「親と同居の男問題」のお話に噛んだら、いろいろとレスなんかがついたんで、ちと、調べてみた。 個人的に、「親との同居者の所得が少ない」ってイメージは http://www5.cao.go.jp/seikatsu/whitepaper/h15/honbun/html/15222010.html これのせいだと思う。「第2−2−2図 若年失業者は特に親と同居する未婚者で増加傾向」の奴ね。これのイメージもっている人... > このページを見る
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2007年04月30日00時02分
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「父親の所得と母親の家事サービスを失ってもなお余りあると女性に思わせない限り結婚できない。」←「女性」の所を「男性」に入れ替えても行けそう。
- 結婚
- 断言するが「彼の親と暮らしたくない」と「金」。/ 所謂"実家"は自分には無く,一人暮らしを経て,自分で家買って親を養ってる。でも他人が観れば家男と同じ。一人暮らし時代の方が比較にならないほど楽だったが。
- 「結婚相手は父親の所得と母親の家事サービスを失ってもなお余りあると女性に思わせない限り結婚できない。」、結婚がいまだ上昇志向というバックグランドを持ち続ける限り、こういう結論になるよな。。。
- と、いいつつ、結局最後は勢いとかよんどころない事情とか、そういう話かとも思うが、違うんかな
- 結婚は恋愛の延長ではなく「契約」。生活、育児という面倒くさい塊を共同で分担処理する契約。愛だ恋だ言っている浮かれたレベルではすぐに破綻する。経済合理性を含め理性で捺印する事が幸せな家庭の構築には必要。
- 社会学的ぃ!
- 俺様は、結婚せずに子供も作らず死んでこの世から俺様という劣性遺伝子を消し去ることで日本民族および人類に貢献するので、みんな俺に感謝するように。
- 「結婚相手は父親の所得と母親の家事サービスを失ってもなお余りあると女性に思わせない限り結婚できない」
- 「結婚相手は父親の所得と母親の家事サービスを失ってもなお余りあると女性に思わせない限り結婚できない。」
- 親なんてそのうち死ぬと思ってた
- ふむふむ…ああっ、そうなのかな…。女性が結婚にメリットを感じず、男性が女性に尽くしてまで結婚することにメリットを感じないから、結婚が少なくなってるってこと!? 誤読してるかな…?
- 濃い面子が並んでいる……!!
- 恐ろしいことに、納得させられてしまった。
- >「若年失業者は特に親と同居する未婚者で増加傾向」。結婚相手は父親の所得と母親の家事サービスを失ってもなお余りあると女性に思わせない限り結婚できない。
- よくまとまっているし、確かに状況的にはそのとおりかもしれない。でもさ、多くの男性はいざとなったらパパとママにずっとやさしく守られてきた(お育ちの良い)女の子のほうを選ぶ気がするんだけど、どうよ?
- 父親の所得と母親のサービスを提供できない男,スパイダーマン!(関係ないが"劣性遺伝"のつかいかた間違えてる?
- 30代にモデルが崩れるのは、将来の期待値を見るからか? とすると、年功序列終身雇用を復活させれば結婚年齢を下げられるか?
- お金はともかく、時間配分かなあ。
- 「俺はお前のパパじゃない」って言わないものね。男性は女性に対しては。







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