ニート、ひきこもり、不登校。メンヘラ、ホームレス、アーティスト。自分もあまり真っ当じゃない生き方をしているせいか、自分の周りにはそういう、いわゆる社会不適合者のような人間が多い。まあ社会とか会社とかクソだし、クズばっかりだけど大体いい奴なので集まってだらだらとそれなりにみんな楽しく暮らしているんだけど、社会に不適合な人間は生きるのに困難が多いのも事実だ。貧乏で生きるのがしんどそうな人も多いし、ときどき生きることから外れて死んでしまったりもする。ダメ人間の若年での死亡率は真っ当な人より明らかに高い。体感だけ... > このページを見る
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2011年09月29日16時03分
phaさんのおすすめ
そうだったのか! 現代史 (そうだったのか! シリーズ) (集英社文庫)
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みんなのブックマーク 人気(7) 新着
- 「日本の市民革命は武士によって行われた」との指摘は面白い。太平洋戦争も,敗戦によって市民が開放されたとも言える。市民が主体的に権力を奪取した経験のないことが,日本人有権者の主体性欠如の原因かも。
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責任の所在や機会・結果の平等を額面通り捉えていても人は支えられないよと正直思う。
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人が成る原因は自分1対他1だと思ったりしてるけど、責任の話はそれに近い。誰かのせいにするのは違う事の方が多いかもしれないけど原因が他にある事は多いと思う。世界史の話も興味深い→ニートのための世界史入門
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“ニートのための世界史入門(1) - phaのニート日記”
- 最近ほんましんどい。働くのだけで精一杯で、何故働くのかとか考えてらんない。本文も米欄も、みんなちゃんと考えていて偉いなと思う。もう一杯一杯。あとでよむ。あとっていつだ。
- 「僕は、自己責任とそれ以外の責任の割合は、大体の場合「5:5」ぐらいだと思う。」
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「銃・病原菌・鉄」面白そう。/地政学的にヨーロッパが恵まれてたってのはあるだろうな。北半球は豊かな国が多くて南半球はそうでないのは土地が少ないからなのか?とかそこらへん興味ある
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午後のひとときに読んで面白かったのでブクマしておく。
- 精神的にしんどくなければ、何主義でも良いが…。
- phaが普通の人になりつつある。いや、もともとそうだったんだろうな。そういうのは、流れに乗ってしまうと、自分自身ではどうにもならないのだろう。
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学問としての世界史で突っ込んでも仕方ないじゃない。学者じゃない素人なんて歴史観なんて好きに語ればいい。
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ニートのための世界史入門(1)
- 日本は世界史上最も成功した社会主義国だという揶揄がかつてあったけど、今から思えば名誉だったのかも>社会主義の失敗
- 日本は世界史上最も成功した社会主義国だという揶揄がかつてあったけど、今から思えば名誉だったのかも>社会主義の失敗
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phaの「銃病原菌鉄」間違って持って行ってしまったかも。
- 社会(マクロ)の問題と人生(ミクロ)の問題の区別がついていない。大体、自己責任という言葉が虚しい。ありゃ投資用語。自分の人生は自分で面倒を見る以外無いのはただの事実であって社会や環境の問題ではない。
- あとで読む
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なんか8割型読んだ本からの引用しか書いてないような文体に感じる…いや元ネタ読んだわけじゃないので、感覚の問題なんだけど。いつものこの人の記事と比べて何となくそういう印象持ったので。違ったらごめん。
- ちょうど「銃・病原菌・鉄」読み始めたところだったから光の速さでページ閉じた
- 前後編一度に読むと納得しそうだから、時間を置いて後編読みたい。










