話の枕内田樹(敬称略)は最近よくメディアに露出している気がする。何となく「東の姜尚中、西の内田樹」ってなイメージ。しかし私の中では雑誌「Meets Regional」に面白いエッセイを書いていたセンセ、という認識を越えていない。いや否定的に書いてるわけじゃなく、好きなんだけど、まだ著作は買ってません。すみません。 さてはてブのホッテントリに挙がっている内田樹のブログにいいことが書かれていた。はてブコメントだけでは済まないので、日記に書き込むことにした。読者と書籍購入者 (内田樹の研究室) 批評について私の... > このページを見る
最終更新時間:
2009年01月07日16時44分
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- 「大ファンです!著作は図書館で全て読んでいます!」「図書館で予約待ちがたくさん居ますよ!」
- 勘違いしてはいけない。公共図書館や大学図書館での複写は通常著作権法31条の範囲内で行われているので、複写権センターに複写使用料は払われていない。
- 内田樹のブログhttp://blog.tatsuru.com/2009/01/07_1103.phpがきっかけで書いた。/知的財産権が強すぎるのも弱すぎるのも良くないけど、いまは強めすぎの傾向がある。利用者側の立場も考えてね。










