付箋紙Greasemonkeyで、GM_setValueに登録した日本語の文字化け対策にencodeURIをつかったけど、encodeURIはURIをエンコードするための関数なのであんまり褒められた使い方ではないですね。しかも、encodeURIのようなURLエンコーディングは文字列をUTF-8にしてから、エンコード対象の各バイトを%xx形式*1で表現するので、日本語1文字をあらわすのにたいていの場合ASCII9文字が必要になって効率が悪いです。*2なので、前述のような単に非ASCII文字をエスケープした... > このページを見る
最終更新時間:
2007年03月10日03時10分
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- Javascriptでユニコードエスケープ
- Programming
- GM_setValueに登録した日本語の文字化け対策, ”マルチバイト”.toSource()
- グリモンで日本語保存するときは、GM_setValue(”key”, val.toSource())して、eval(GM_getValue("key"))すると文字化けしないと。確かにこれがスマートそう。
- JavaScript 劇的に便利。
- replace 関数の説明も
- 非ASCII文字をエスケープする場合、Unicodeエスケープがいい。Javaのproperties,native2ascii。URLEncodingより容量2/3ぐらいになるし。で、Javascriptでは標準関数でないのでStringのコールバック付きreplaceメソッドを使って実装 という話
- JavaScriptでUnicodeエスケープ(Javaのnative2asciiのようなもの)。
- base64 とかは?
- replaceはコールバックを取って処理可能
- javascript で Unicode エスケープ








