(閉じる)

科学・学問 2 users このエントリーをはてなブックマークに追加

「科学の体制化」論について その1 - 生存のための科学・茨城

最近、地域の読書会に複数参加している。そういう中には労働組合(茨城不安定労働組合)の読書会もある。若い組合員の中にはマルクスへの関心もある。そのうち、一緒に『資本論読書会などもやってみたいものだが、とりあえず、最近出たばかりのデヴィッド・ハーヴェイ著/森田成也・中村好孝訳『資本論入門』(作品社2011年)を推薦してみた。しかし、これもいきなりは重いだろうということで、まずは内田義彦『資本論の世界』(岩波新書1966年)あたりから読むことになると思う。その本を本棚から探しついでに同じ内田義彦の『社会認... > このページを見る

最終更新時間: 2011年12月29日18時03分
▼ブログで紹介する

みんなのブックマーク 人気(0) 新着

このページへのブックマークコメントはありません。
ユーザー登録してブックマークコメントを書いてみませんか?

はてなブックマークはオンラインでブックマークを管理・共有できる無料サービス。自宅、職場、外出先、どこからでも同じブックマークにアクセスできます。ユーザーはみんなでブックマークを共有して効率良く情報収集しています。あなたもはてなブックマークを始めてみませんか?