しあわせ仮説作者: ジョナサン・ハイト,藤澤隆史,藤澤玲子出版社/メーカー: 新曜社発売日: 2011/07/06メディア: 単行本購入: 1人 クリック: 66回この商品を含むブログ (6件) を見る 本書は道徳の心理学,ポジティブ心理学で有名な社会心理学者ジョナサン・ハイトによるもので,最新の様々な分野の心理学的な知見を踏まえて,人の幸せについて考察し,さらにどうすればより良い人生になるかについてもいくつかアドバイスを試みているものである.原題は「The Happiness Hypothesis: F... > このページを見る
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2012年01月29日11時32分
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The Happiness Hypothesis: Finding Modern Truth in Ancient Wisdom
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- 出版社/メーカー:Basic Books(ハードカバー)
- 発売日:2005/12/26
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- 大脳皮質くじ
- 「象と象使い」「大脳皮質くじ」「「人生の意味は何か」という問題の1つの回答方法は「人生を意味深いものにするにはどうすれば良いか」という問題に置きかえることだ」
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この本は未読だがこの書評を読む限りでは、第一章にあるのは二重過程説(Dual process theory)であってモジュール説とは異なるはず。モジュールの中に素早い処理は含まれているので無関係でもないが
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書評だけでも超面白い。買う。
- わたしのこころは「象」、わたしは「象使い」にすぎない。たしかにそうかもしれない。ところで、象と象使いについては村上春樹が(趣旨は全く違うが)何かの小説に書いていた。










