GGG, SF, 新城の仕事S「……とまあ、あれやこれや考えてるうちにグーグル・ブック検索に関する疑問&妄想が増えて来たので、あらためて以下にまとめてみました:けっきょく日本のマンガは今回のブック検索の対象になっているのか/今後なってゆくのか?グーグルブック検索は、発禁(&回収された)本も検索・閲覧させてくれるんだろうか? 「その本」が一冊でもどこかの図書館に眠っていたらばスキャンされてアップされてしまうのか? 問題があって回収された書籍に関する国際間の取り決めはあるのだろうか? 米国南部諸州でよく聞く「... > このページを見る
GGG13:絶版郷便りLetters from Thats-outa-printia、あるいは書物アポトーシスについて - 散歩男爵 Baron de Flaneur (Art Plod版)
d:id:sinjowkazma
最終更新時間:
2009年06月18日01時37分
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サイバースペースの著作権―知的財産は守れるのか (中公新書)
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- 出版社/メーカー:中央公論社(新書)
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- のあれは所詮レガシーサポートだしな。DL販売普及すれば絶版は無しだし、そもそも書物とプログラムの区別も意味がなくなる。読まれることとプレイされることの境目もなくなる。枚葉印刷に服属していた全てが古くなる
- 新城さんの見方・まとめは相変わらず面白いなぁ、個人的に凄く参考になる










