思考webと音楽を考えるのにちょうどいいネタが。それでも、音楽家は、一握りのヒットメーカーを除いて職業とすることは難しくなるだろう。坂本龍一さんに聞く ネット時代の音楽表現とは確かにその通りになるんだろうとは思うけど、そこで思考停止しないでこれから音楽を作る人はどうするべきか、まで言及して欲しかったなぁ。 この記事を見たアマチュアミュージシャンは「そりゃないよ、あんたはもう稼いだからいいかもしれないけど」と思ってしまうだろう。 ので、「音楽でどう稼ぐか」について少し考えてみた。レーベルに所属しないで、全て... > このページを見る
最終更新時間:
2008年12月21日18時02分
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- 音楽で年収400万を目指すには - life = web * social? : ざっといろいろな要素を挙げて計算した結果
- 読み物としては興味深い。/実際の所はどうなんだろうねぇ。
- 興味深い
- ここで「ドサまわり」が入らないのがアマチュア。▼うちの父は酒場ピアニストで、CDなんぞ出してませんが子供2人食わせてくれた。当然好きでもない演歌でも弾くのが仕事。「音楽(技術)で稼ぐ」てそういうことでは。
- ん〜、これからは普通の堅気なサラリーマンでも年収400万とか難しいかもしれない時代になりそうな訳で、かなり甘い目論見のような…。ちなみに、マジレスするとマーチャン商売が一番儲かるというのが正解w
- これを読むと何故レーベルに所属するのかよくわかるね! // どこかで誰かも書いてたけど、単なる中間搾取なんてないんだよ。中間に入るもうけのおかげで市場が広がるってこともあるんだから。
- 「レーベルに所属しないで、全て自分らでやる4人バンド」。4人もいれば、もっといいやり方が提案される気がする。
- 音楽を「部品」にすればも少し稼げるよ。小林亜星メソッド。その前に4人でやらないというのが先か。
- 完全なアマチュアバンドの場合、1stアルバムのレコーディング費用を用意するのすら苦しい…自宅のPCで完結ってわけにいかないし
- 利益率の根拠がアバウト過ぎると思うぞ。そこをきっちり精査しないと意味のある概算にならないって。
- ソロとかデュオ(?)なら幾らか楽になるよね、一応。
- へー つ凸
- 音楽を職業にする時代の終わり、だったりして。








