■[■世界一使えない編集者入門(覚え書き)]家政婦は見た!Part2「外資系大型CD店ブランドことはじめ」 昨日のエントリーで、90年代初頭の外資系CD店の登場で、日本の商慣習が変わったと書いた。アナログレコード時代、街のレコード店の売り上げの8~9割が新譜で占められていたというエピソードは、そもそも店の陳列棚に旧譜を置くスペースがないという、日本の住宅事情によるものだ(以前、サンフランシスコに行った時、ヘイト・アシュベリーにある中古レコード街に行ったことがあるのだが、体育館ほどの広さの中古レコード店がざ... > このページを見る
最終更新時間:
2006年07月31日03時12分
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- 出版社/メーカー:アスペクト(単行本)
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90年代はじめの外資系CD店文化について。面白かった。
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- あとで
- おもしろい
- 「問屋に口座を一本化したほうが安く上がるという理由で、多くの外資系大型CD店が問屋経由で邦楽を入れるようになったということらしい」駄目じゃん
- これは凄い
- 九州の店とは「タワーレコード・KBC」だろう。当初はKBC九州朝日放送の社屋、後にサザン通りに移転。更にZEEX天神に移転した頃に「TRACKS」と改名し1998年頃に閉店した。 http://www.h7.dion.ne.jp/~sappon/avc/a980331.html
- 視聴器って結構最近できたものだったんだ。








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