ヤングサンデーの「アオイホノオ」*1が面白すぎます。 ということで、角川書店Newtype1985年7月号*2に掲載された島本和彦と庵野秀明の対談記事を文字起こし。(敬称略) この対談の時点で、島本和彦は24歳、庵野秀明は25歳。どちらも名前が広く知られるようになっていた頃です。 註はsoorceが記載。間違い等ありましたらご指摘下さい。リンク切れ等ご容赦の程。 画像ははてなフォトライフを使用。(フォト蔵がおかしいので)*3 最初にパンチを食らったオレ!! 「爆発!浪花メーター」この特集が語らんと... > このページを見る
最終更新時間:
2007年03月12日07時33分
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- この対談の時点で、島本和彦は24歳、庵野秀明は25歳
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アオイホノオ読んでますよ~。バスケットの話は岡田斗司夫の番組かなにかでも出てたなぁ。
- 庵野と島本が同期生とはなあ。
- 島本和彦と庵野秀明という尋常じゃ無い濃さ








