明暗くっきり、オライリーと技術評論社を読んで、なんかむかついてきたから書いておきます。確かに、オライリーは一つのブランドで、その安定感というか安心感はありますし、「WEB+DB PRESS plus」シリーズも優れた本が多いのでうれしい限りですが、それはさておき「まだ枯れきっていない分野で日本語オライリー本が存在感を示した最後の例」とかいうのは全く理解できません。2011年に出た本だけでも、『JavaScriptパターン』『ウェブオペレーション』『iPhoneアプリ設計の極意』『ゲームストーミング』『Ha... > このページを見る
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2012年01月02日12時16分
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オライリーも技評もそれ以外も頑張ってると思う - 思っているよりもずっとずっと人生は短い。
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"翻訳も執筆も日本のコンピュータ書出版界はたいへん頑張ってると思います。日本人が書いた本も日本人が訳した本も両方あっていいし、また両方役に立っています。"
- 書かれているとおり、どちらも頑張ってると思うけどねぇ。
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んだんだ。
- そもそもがオライリーは原本からして当たり外れが大きい。技評もモノによるけどあのコピペで全部できる的なノリが駄目。日本人著者が出せばいいってだけで見ると、駄目な技術者ばっか増やしそう。
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高橋さんのPC書語りも数割増しの愛に溢れまくってますよ! 今年も楽しみです
- 折角なので、文章中に出てきたオライリー本をチェックしよう。
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気になる
- Make方面を評価しているのは大きいかと。
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この野郎,と思うこの人の気持ちはよくわかる,けれど,翻訳が絶対に避けられない半年1年のタイムラグを嫌う技術者があるんだとしたらそれはやはり「致命傷」なのであって,仕方ないことだとも. / オライリーも技評
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あとで何冊かポチろう。
2 RT
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頑張れ♪
- 2011年プログラミングScalaも出てた!
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Makeは一号か二号がゴキ電子制御だったのでキモくて読めない
- その分野の良い本が日本で出てないと思うのなら、チャンスなんだから自分で書けということだよな。
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オライリーも技評もそれ以外も頑張ってると思う
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パッと手元を見るとピアソン・技評・オライリー・翔泳社・オーム社・ソシム・秀和システム・ASCIIそして達人出版会などなど色んなところの本があってそれぞれ名著/期せずして2011年オライリー本振り返りできた








