Googleは便利。キーワードの人気のページをさがしてくれる。答えを教えてくれる?それは間違い。googleは決して正解を知らない。最適解を知らない。解答が人気サイトのときだけ。正しい答えが得られる。これは意識しなくちゃイケナイ。Googleの検索結果は正しくないということ。友達に教えてもらったことが100%正しくないことがあるように。 とくに人気のページが間違ったことや古い情報をそのまま残しているときにこのことが顕著になる。@ITは2000年頃の情報をそのまま、改訂や注釈なく置いている。Googleは無... > このページを見る
最終更新時間:
2008年10月06日17時25分
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- 検索エンジンへの人々の意識の問題点。
- 正しい検索結果というのは存在するのだろうか(反語)
- GoogleもWikipediaも参考にはするけど正解とは考えないようにしています。もちろん新聞もテレビも。
- 以前どこかのQ&Aサイトで、人名について「ググったら『デビット・なんとか』という表記が上位に多いから」とかいう結論になっててお茶ふいたことがある。<Davidなんとかさん。
- タイトルが全否定なのは釣りだとして、正しい検索結果の割合と、正しさが解決している問題の解決コストがこれまでより低くなっているのが検索エンジンの意義かな
- リテラシーの問題だろ。つまんない
- 世間にある情報は正しくない。でもいいか。疑似科学っぽくて。
- 「Googleが正しくない」じゃなくて、Webの情報は一カ所を調べただけじゃ正しい情報ではない可能性が高いというお話。 / ちなみにGoogleは古いページより新しいページの方を評価するよ。逆にいえば新しいだけでも評価する。
- 「Googleが上位にランクインさせたからといって、「読み捨てられる」「信頼に足らない」情報であることには変わらないじゃないか。」SEOされたサイトが正しい内容を書いているとは限らない、という話。
- 内容はうなづけるけど,ともかく“図書司書”と書いている時点で僕的にはアウト(^^;).ごめんね.
- 世の中に正しいものなんて無い。自分の目や耳でさえも。
- 全然関係ないけど「Dan ko Gai」の区切り方に笑った
- 「鵜呑みにするな」はいくら聞き飽きようともまあ正しい見解だし、リテラシーリテラシーいわれるのもそれだ。ただし「検証」可能な事実なんてあるのか、という疑問は残る。ぼくは「地動説」をただ鵜呑みにしている。
- 司書とgoogleは似ている。「○○について」と聞けば、すぐにこたえてくれる。でも、それが正しいかどうかは保証しない。……なんか当たり前のことを言われた気分だ。
- 僕はインターネットを始める知人に必ず言っている。インターネットはまず疑って入れ、と。ただ最近リアルでも懐疑的になりつつあるけどw
- ああ、人工知能的には当たり前のことだけど、社会的にはそうなるわな。「正しい検索結果」を定義するのは難しいのだよなぁ。
- いーじゃんいーじゃん、セカンドオピニオンで十分だよ
- 「司書が僕らの代わりに検索できるとは信じられない」と思う。ただ,本人でも正しく検索できてるかは分からない。病気のときに「自分が一番分かってる」的な。/司書は医師にはなれないが,別の観点を示すぐらいなら
- なぜググらないと責められることがあるけど、辞書のように同じものを牽いてないのに無茶言うなおもう。あなたが採用した事実は共有認識じゃないと言いたい。いわんけど。
- "検索エンジンとのつきあい方は、個人の「生き方」や「信頼の仕方」に関わる重要な部分。個人の考え方に関わる部分。それをライブラリアンや図書司書が僕らの代わりに検索できるとは信じられない。"









